19歳になりますた。
この年になると特別誕生日だから〜って事は考えないのですが、記念っぽいのは何だかんだ欲しいのでコンビニでコリラックマのキーホルダーを購入して携帯に付けました。
調子に乗って遊戯王のタクティクス・エボリューションを4パック購入してみたら毒蛇神ヴェノミナーガのアルティメットが出て吹いた。
アルティメットが出るのは嬉しいんだが――全く使い道が無い。
ヴェノムで組める程この辺のカード持ってません、私。
○MHP2ndG
最終報告が6月14日とかって素敵過ぎる状態だったので最新の報告。
プレイ時間は約190時間、HR9に到達して村クエ最終緊急のアカムトルムを撃破。
要するにエンディングは見ました。
大学の友人に集会所を手伝ってもらってHR上げや素材集めしつつ、村クエ☆9の必須クエストをクリアしてちゃっかりアカムトルムを撃破している始末です。はい。
大学の友人達がファンタシースターポータブルに移行したので私も便乗。
なので、MHP2ndGはこれにて一段落ですね(苦笑
MHPをプレイ時間42時間15分、HR2、村クエ☆3(☆4への緊急?は出てる)で投げた人なのでずいぶんと頑張ったと思われ。
結局、弓使いを最後まで貫きました。弓強いよ弓。
○ファンタシースターポータブル
プレイ時間約20時間、7章プレイ中でLV68。
ガンマスターで地味に頑張っております。ヴィヴィアン可愛いよヴィヴィアン。
モンハンにしてもファンタシースターにしても結局私は中距離ガンナー向けなんですね、多分。
○アバチュ2、2週目ハードモード
地味に進め始めた、プレイして5日目だと思うんだが攻略記に書き忘れた分だとヒーホークイズはすでにクリア済み。
サクサク進めたいのでスキル収集とかLV上げはEGG施設2回目以外は欠かさないつもり。
2週目ハードモードと言っても実はアバチュ2のクリアデータの引き継ぎはしていないのでラセツリングは持っておりません。はい。
セラフィックロア、ヒートの関係でアバチュの攻略記第15回〜第17回の低LVクリアと見せかけたイベント戦しか戦わないプレイのデータを引き継ぎたかったのでラセツリングは諦めた始末です。
低LVハードとかやるならラセツリングは必須なんですけどね、確実に逃げれますんで。
○P4
購入は発売日にしておりました。
ただ、プレイ初日に39.4度をマークして見事にぶっ倒れた為未だに雪子を仲間にした先に進んでおりません(ぁ
○遊戯王
7月に公式大会とか出てました。
2勝2敗で内不戦勝1回とか微妙過ぎですね、わかります。
クロスローズ・オブ・カオスは箱買いしてブラックローズはちゃっかり入手。
スターダスト、ゴヨウガーディアン×2、ブラックローズは居るのでシンクロメインのアンデットが現状の主力ですね。
水、風、融合の3デッキも健在ですが、風以外の2つはチューナー不在なのでシンクロ出来ません(ぁ
ゴヨウガーディアンが強過ぎるので主力なんだが、禁止になって欲しい気もしている所。
でも、一番強いのはブリューナクだと思ってます。はい。
霞の谷の祈祷師とか言うやたらエロい風のチューナーを貰ったので何だかんだ風をもう少し頑張りたい所。
大学入ってから水にはアトランティスの戦士×3、風にはハーピィ・クイーン×3を導入しているので戦力的には強くなっているはずなんだが、それでもアンデットが友人曰く一番強いそうです、はい。
・・・うん、アンデットが一番金かかってない気がするんだけどね。
ストラクチャーのアンデットワールド×2でデッキの大半を構成している気がしてるので安上がりで強い始末。
どう考えても、水、風、特に融合の立場が無いです(苦笑
○夏休み
8月8日で大学前期の全ての日程が終了したので夏休みを楽しみ始めました。
帰省の予定は8月12日〜24日なのでその間に地元の友人達と遊び回る予定。
今日は彼女とデートして来てそのまま切符を購入するつもりなのですが、切符の入手が時期が時期なので厳しい気もしているのでその場合は帰省が後ろにずれていきます(苦笑
ただ、24日にアパートに戻るってのは確定事項なので帰省する日数が減るというカオスです。
8月25日〜26日に再試の発表があるので私が引っ掛かってるとかって以前にとりあえず確認したいので(苦笑
ちなみに私の学力は底辺なので 再 試 上 等 って奴です。はい。
推薦で自分の学力の上の大学に入るとこういう目に合いますのでご注意あれ(口調
EGG施設の2回目を攻略中。
動力プラントでゲイルとシエロのスキルをかなり強化しておいたのでここのダンジョンはLV上げ等は一切無しでクリアしたい所。
1週目の時もそうだったんだが、結局セラとサーフのスキルが統合されてセラフになるのでセラには不要なスキルを、サーフには必要なスキルを習得させていきたいのでサーフを早めに復帰させるのが重要。
四大天使攻略も考慮して考えると、この時点からゲイルとシエロには各種ダインを習得させるのも一興かもしれないですね。
ハードモードらしさはさほど感じないと言えば感じないんだが、動力プラントでのアリラトがダントツで怖かった所。
まさかのソルブラスター打開になってしまいました(苦笑
五属性で弱点が付けない敵がやっぱり一番辛いんですね、わかります。
少しだけ埃被ったカバーの中からデジタルカメラを取り出し軽くため息を付くと未開封の単三乾電池を二本取り出すと、デジタルカメラに内臓されていた電池と交換した。
「やっぱり久しぶりに使うと電池が切れてるもんなんだね」
電源ボタンを押し、起動させる。操作は覚えているが、そこまで使いこなしている訳でも無かった。
写真を撮るのは好きだ、だがそれ以上の拘りは無い。
その手に詳しい奴はデジタルカメラを完全否定してフィルム式のカメラを使用したがるらしいのだが、その発想はそこまでは同意出来なかった。
人の趣味にそこまで干渉する気は無い、そこまで他人に興味がある訳でも無ければ他人と関わる気も無かった。
写真が好きというのもあるが、それ以上に俺は「月」が好きだった。
日々、形状を変化させる姿に酔い痴れたのがいつだったかは覚えていない。だが、「月」が好きなのは同じだ。
丁度、今日は月が満ちる満月の日。月で最高の楽しみであるこの日を存分に愉しまなければ損だろう。
「で、貴方はいつまでそのニヤケ面を見せ付ければ気が済むの?」
雨村雨子は腰まで伸ばしたストレートな長髪の上に帽子を被り、気だるそうに俺を見ると俺のデジタルカメラを取り上げた。
そして、デジタルカメラのボタンを押す仕草を見せた後に呆れた顔で俺を見た。
「本当に月しか興味が無いのね、こんな黒い背景に丸い黄の点を録るだけなんてこのデジカメが可哀相だわ」
雨子の言葉に特に苛立つ事は無かった。
初めて会った日、写真を撮る俺を見て雨子は「つまらない写真を撮るのね」と呟いた。
そして、俺は雨子に「そんな派手な服で出歩いたら満月に失礼だろ」と返した。
あの日、雨子は赤いジャケットに黄色いスカートといったあからさまに異質な格好で俺の前に現われた。
それから、雨子が同一の大学の学生である事を知ったのだが普段の彼女は黒い服を異常に好む傾向にある。
黒いジャケットに黒いスカートだけで無く黒い長髪によって雨子の印象は「あまりにも黒い女」としか言い様が無かった。
――「どうして、お前は満月の日だけ黒い服を着ないんだ?」
その問いに雨子は答えずに微笑んだ。
現に昨日は黒い服を纏っていた雨子の今日の服装は派手であり、普段の彼女を知る人が見れば唖然とするだろう。
雨子と出会って三度目の満月の日、俺と雨子は一先ず撮影ポイントに向かう前にコンビニに向かう事にした。
アパートを出て俺は軽く苦笑すると、雨子は首を傾げた。
「にしても、どうしてお前は満月の日になると俺のアパートに来るんだ?
普段は挨拶すら無視する癖に」
挨拶を無視する事に腹を立ててる訳では無かった、だがやはり雨子の行動には疑問点が多過ぎる。
「そうね、私は貴方の写真が好きだから」
おそらく、これが最初の好意的な言葉だっただろう。
知り合ってこの方、雨子は毒舌である上にやたら俺の趣味に口出しをしてきた。
もっとまともな物を撮影しろ、デジカメに土下座しろ、など雨子の言葉は過激ではあるが彼女自身が気だるい口調である為そこまで嫌悪感は抱かない。
「でも、貴方の写真はつまらないわ。デジカメに土下座した方が良いと思う」
コンビニで交わしたこの会話に丁度その場を通った客が苦笑している事に気付き、軽く顔を背ける。
一方、雨子は気付いていないのか全く顔色すら変えずに菓子パンをコーナーを眺めてメロンパンを手に取った。
時刻はまだ午後三時であり、夜を迎えるまでは大分時間がある。
本来なら夜を向かってからアパートを出れば良かったんだが、この時間に出たのは雨子の希望だった。
雨村雨子、間違いなく偽名なのは分かっている。
だが、それでも本名を知る気は無かった。互いに携帯電話は持っているがアドレスなどと交換した訳でも無い。
そして、俺自身も名乗っていない上に名乗る気も無かった。
「メロンパン、そんなに好きなのか?」
コンビニを出て、俺は以前から気になっていた質問を口にする。
「どうかしらね、嫌いじゃないわ。メロンパンは外がカリカリで中がふもふもしてるのが美味しいそうよ」
満月の日、俺と同様に雨子もまた夜食を常に持っていた。
それが全てメロンパンであったなら、多少なりともそこには意味がある。
「で、そのメロンパンはそのカリカリとふもふもなのか?」
俺の言葉がおかしかったのか雨子は軽く笑っていた。
珍しい光景だろう、冷め切った目付き以外をしている方が珍しい雨子が笑う姿を見るのは二桁もあったとは思えない。
「ここまで貴方が他人に干渉するなんて少し驚いてるのよ、それに聞いてるようで実際はそこまで興味は無いんでしょ?」
雨子のこのような性格は個人的には好ましかった。行動を共にしているが、それでも雨子は俺に干渉しようとはしない。
互いに互いの事に興味が無いのだろう。だからこそ、俺は俺自身の目的のために行動出来る。
「この街で月が一番綺麗に見える場所を教えてあげる」
雨子はこう言うと歩き出す、俺はその後を追うように歩きだした。
この街には生まれてからずっと住んでいる、だからこそこの街の事は知っているつもりだ。
だが、それでも雨子は俺の撮影場所よりも綺麗な月が見れる場所を知っていると言う。
「昔ね、"トモダチ"が教えてくれたの」
その場所は幼い頃に通っていた小学校の裏山であった。
木々の中に道が作られており、その先の小さな公園を抜けた先に大きな木の上に作られた木造の小さな部屋があった。
「お前、この街の出身だったのか?」
そうでなければこんな場所にこんな物がある事を知っているはずが無い。
地元でずっと育った俺ですらも知らなかった場所、このような知っている人であれば知っているであろう場所をどうして俺は知らなかったのだろうか。
「この壁を見ると良いわ」
と、雨子は薄汚れた木の壁に触れる。
そこに刻まれていたのは四人の人の名前であった。
――「え」
その一つの名前が自分自身の名前であり、――頭に鈍い痛みが走った。
「月が綺麗ね」
と、雨子は部屋の窓から外を眺める。
それはあまりにも美しい満月であり、デジタルカメラを握る左手を動かせなくなるぐらいの衝撃だった。
プレイ時間86時間程度、村クエの☆6に到達。
ただ、☆5をまだ全て終えていない状況なので当分は☆5をプレイ予定。
古龍は後回しにするかもしれませんけどね(苦笑
○探偵儀式 第01巻
原作者好きで買ったんだが、当たりだった模様。
絵に癖がかなりあるので絵だけ中途半端に数ページ見てハズレと思ってたんだが、ちゃんと読んでみるとシナリオを絵がやけに合ってて面白い。やばい。
イマイチ主人公が分からなかったんだが、BDCの天晴か?
カードの色で被害者側と探偵側が別れてるって感じに思えた所。
ただ、その場合天晴達が最初に貰ったカードの色が何色かによって別れると思える所。
○ロストブレイン 第01巻
劣化版デスノとか散々に言われてるんだが面白いと言えば面白い。
ただ、何つーか明らかに月よりは頭が悪いのは手に見えて分かる所がシュール。
展開が面白い気はするので当分は買い続ける予定。
○涼宮ハルヒちゃんの憂鬱
とりあえず、朝倉の可愛さは異常。
○とある科学の超電磁砲 第02巻
時列を忘れたんだが、木山が「多才能力者」とかに至った経緯の流れは御坂妹の流れと妙に近い気がする所。
御坂妹もミサカネットワークで全ての御坂シリーズが繋がっているのでやっぱり時間軸は本編よりも前だよねぇ、とか思える所。
多分、次巻で完結?
ちなみに限定版を購入したのでポーカー付きだったんだが、ステイルが居なくて吹いた。浜面は居るんですけどね(ぁ
○遊戯王R 第01巻〜第05巻
カード目当てで購入したんだが、どう考えても城之内VSキースが一番盛り上がった気がする所。
○コメントレス
>ひかつばs
無さ過ぎは今でも好きですけどね(ぁ
ただ、最近結構どうでも良くなってきている感も漂うので微妙なラインですさ。
・・・後、ルミナスアーク2が地味にやりたいです、はい。
>影s
最近全くポケモンやってないので時間があればがっつりやりたいんですけどねー。
ただ、プラチナは購入予定なので最悪DSをもう1台購入して色々楽しむつもりでもあったりしますさ。
>ハバネロs
エリザベス撃破おめでとうございます〜wwww
後、大抵は大は小を兼ねますがこの件に関しては・・・兼ねないと思われ(ニヤリ
俺自身の課題は昨日の段階でほぼ終了していたので彼女と友人の手伝いをして一旦帰宅して体育でやたら汗をかいたのでシャワーを浴びて再び登校とかと言うカオスっぷり。
金曜は常にこんな感じと言えばこんな感じになるんですけどね(苦笑
体育はバトミントンをだらだらをぐだぐたと頑張っております。はい。


